働くママとして

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2児を持つ働くママをしている43歳です。

 

日々の夕飯づくりは、お迎えから帰宅してすぐの戦争状態です。

時短には近頃さまざまな民間宅配やコンビニ引き取りができたりして便利になりました。

節約という面でもだいぶ貢献されるものになっては来ましたが、量や味付けという意味ではママの手作りが子どもたちにとって最もカスタマイズされているものであることは、いうまでもありませんよね。

 

我が家では冷蔵や冷凍のおかずが数種類セットされたお弁当形式のものを3日ほど連続で出したところ、

「ママの料理が食べたい。もう食べられないのかな、、」と大泣きされ、どんなに忙しくてもたとえ1品であっても、

その日その時に良いにおいをさせながら提供することが、子どもの情緒面においては重要だと痛感しました。

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これを叶えるにあたって、節約という点では、週末など少しまとまった時間が取れるときに、

安売りの野菜や肉はかなり多めに買ってきて数種類の切り方でカットして冷凍でストックしておく。

 

自分には平日に数々の野菜や肉魚を「切る」作業が非常におっくうだったので、そうすることで日々取り入れる食材の種類や量も増えて、

調理においては焼く・炒める・煮るなど平日にする作業が半分に減ることになり、結果的に時短効果が高まることになりました。

 

カットも一気に済ませると洗い物が少なくてすみます。

ネットスーパーも多く買うと配送料無料のところを使うようにし、売り出しのものを中心に多めに手配することで、家族の満足度もUPしました。

 

 

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